『ADIDAS TRAINING ZONE』 04

ID

462898

説明
「やらなきゃ」から「やりたい」に変わる6種類の最新トレーニングが楽しめる 『ADIDAS TRAINING ZONE』に2日間で合計約1700名が来場!
キャプション
アディダス ジャパンは、2017年2月11日(土)、12日(日)の2日間、「やらなきゃ」から「やりたい」に変わる、6種類の最新トレーニングプログラムが一度に楽しめるイベント「ADIDAS TRAINING ZONE」を東京タワーで開催しました。また、イベントに先立ち、2月11日(土)には、アディダスの契約選手、アーティスト、トレーナーら総勢19名をゲストに迎え「NEW ADIDAS TRAINING 発表会」を実施、アディダストレーニングの新戦略について発表しました。 アディダストレーニングは、2017年春夏シーズンより、「NEVER DONE ~夢中に、敵うものなんてない。~」を メッセージに掲げ生まれ変わり、進化を遂げます。トレーニングに励んできた、またはこれから挑戦していく人々に、これまでのトレーニングに対して、「やらなきゃ」という意識を「やりたい」という思いに変える、新常識を打ち出してまいります。 アディダスは、トレーニングを2つの定義で分類しています。一つ目は、ヨガ、キックボクシングなど、トレーニング自体を一つのスポーツカテゴリーとして定義する「Training as sports」。二つ目は、フットボール、ベースボールなど、様々な競技スポーツのために基礎となるカラダ作りを目的とする「Training for sports」。アディダスは、マルチスポーツブランドとして、すべてのアスリートが夢中になるトレーニングシーンをサポートしています。 「NEW ADIDAS TRAINING発表会」には、アディダス契約アーティスト(ボーカル・ダンスユニット)GENERATIONS from EXILE TRIBE、伊達選手、井岡選手をはじめとする世界で活躍するアディダス契約選手、そしてトレーナーら総勢19名が登場。発表会の冒頭で、アディダス ジャパン株式会社 副社長 マーケティング事業本部長 トーマス・ セイラーは、「アディダス トレーニングは、パフォーマンスの向上を目指すアスリートの、終わることのない追及心、また、ゴールに至るまでのプロセスに焦点を当てており、そこで生まれるクリエイティビティをサポートしていきたいと考えています。彼らの追及心はまさに“NEVER DONE”であり、ただ筋力を上げるだけでなく、ただ楽しいだけでもなく、その先にあるアスリートのクリエイティビティを尊重していきたいと考えています。そのため、彼らがクリエイティビティをもっともっと発揮できるよう、トレーニングコンテンツの提供など様々なサポートを行ってまいります。」と、アディダストレーニングの新戦略について高らかに宣言しました。 そして、ゲストによるトークショーでは、トレーニングの重要性について各ゲストが語りました。現役テニス選手として活躍し続けている伊達選手は「トレーニングと聞くと、きつい、継続が難しいといったイメージがあるかもしれないが、汗をかくこと・身体がほぐれることが楽しいと思うまで少しがんばって続けてみると”やらなきゃ“から”やりたい“に変わると思います」とコメント。アディダス契約ヨガトレーナー吉川めい氏は、「数年前に壁にぶつかったときに、自分と向き合うヨガとは全く異なる、対人トレーニングのキックボクシングを取り入れることで、新しいページをめくるような発見があり、トレーニングは終わりのない”NEVER DONE”だと体感しました。」と語りました。 発表会終了後の「ADIDAS TRAINING ZONE」では、専門分野のトレーナーによって行われる、FEELCYCLE、FUNCTIONAL TRAINING、GYM&RUN、KICK BOXING、SHINDO、YOGAの6種類の最新プログラムを実施。適切な身体の使い方、トレーニングをすることの大切さや楽しさへの気づき、トレーニングに「夢中になる」瞬間をイベント参加者に体験していただきました。11日(土)、12日(日)の両日合計で約1,700名が来場、大盛況のうちに幕を閉じました。
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